Recruit Info
採用について

採用フロー

STEP 1

まずはプレエントリー

まずはマイナビ上または富士巧芸社のHP上でご登録ください。順次、エントリー頂いた方へ会社説明会の御案内を差し上げます。

STEP 2

会社説明会の参加

富士巧芸社では会社説明会の参加を必須としております。御足労頂く会社説明会だけではなく、WEBで会社説明会をご覧いただけます。富士巧芸社の想いや社風を感じ取って頂けますと嬉しく思います。

STEP 3

書類選考 (春採用の書類提出期限は4月18日までです)

説明会参加後、書類選考に関するご案内を差し上げますので、履歴書またはエントリーシートのどちらかをご提出下さい。

STEP 4

面接(複数回)

書類選考を通過された方へ面接に関するご案内を差し上げます。事前アンケートへの回答や適性検査(スマホ上で30分以内に完了します)を受検いただき、面接を実施します。面接の際、皆さんのご経験や当社への想いを熱くお伝え下さい!

STEP 5

内々定

自身の苦手を発見する力量診断を用意しております。内定式ではチーム戦でのクイズ大会 を行う等、同期の親睦を深めるための機会を用意しております。

募集要項

募集対象 2022年4月入社
2022年3月末までに国内外の専門学校、4年制大学、大学院を卒業予定の方
初任給 専門職(2021年度実績)
制作コース 月給220,000円 【内訳:基本給189,120円、固定残業代30,880円(残業代20時間分)】
              ※固定残業代を超える分に関しては別途支給

技術コース 月給200,000円 【内訳:基本給200,000円】
              ※残業代は別途支給
諸手当 通勤交通費手当、賞与(社内規定あり)、退職金(社内規定あり)
昇給 年1回
勤務地 都内テレビ局、制作会社、ポストプロダクション(港区、渋谷区、中央区など)
勤務時間 10:00 - 19:00(内1時間は休憩)※担当番組により変動あり
休日休暇 週休2日、夏季休暇、有給休暇、慶弔休暇、特別休暇、産前・産後休暇、育児休業、介護休業、子の看護休暇
福利厚生 社会保険(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)、メンター制度、キャリアコンサルティング制度、社内公募制度、FA制度、年1回健康診断、健康支援制度、外食補助制度、保養施設完備、バースデー制度、映画鑑賞支援制度、研修制度、自己啓発支援制度、新生活サポート制度、育児サポート制度、介護サポート制度、産休・育休取得実績あり
募集人数 50名(予定)

よくある質問

新卒の皆さんからよく頂く質問をまとめました。ご応募前の不安が少しでも解消されると幸いです。

Q

応募に関する制限はありますか?

A

制限はございません。専門卒、大卒問わず、選考を行っております。また、社員の約半数がテレビや映像に関する専攻を取っていなかった方々です。

Q

提出書類の履歴書またはエントリーシートに指定のフォーマットはあるのでしょうか?

A

弊社指定のフォーマットはございませんので、マイナビなどの就活サイトのものや学校のものなどご自身でご準備いただけるものをご提出下さい。
なお、ご提出いただく書類は履歴書またはエントリーシートのどちらか一つのみで構いません。

Q

筆記テストはないのでしょうか?

A

筆記テストは実施しておりませんが、面接の前に適性検査を受検いただきます。

Q

選考にあたり重視するポイントを教えて下さい。

A

富士巧芸社は2次選考まで行っており、どちらも個別の面接によるものです。面接の際の対応力、
皆さんが仕事を通じて将来どうなりたいのかのお考えを重視して選考を行っております。

Q

取得しておいたほうがいい資格はありますか?

A

特にありません。ただ、就職をすると長期のお休みを取ることが学生さんに比べて難しくなりますので、
自動車の免許などは学生さんの時に取得をしておいた方が良いかもしれません。

Q

内定者の教育について教えて下さい。

A

内定承諾を頂いた後に、ビジネスマナー(電話やメール、立ち振る舞いなど)やコンプライアンス研修、職種別の研修を行います。
また、研修に関しては交通費補助(※規定あり)を行っております。

Q

自分が就きたい番組につくことはできるのでしょうか?

A

最初に就きたい番組や将来どうなりたいのかをヒアリングし、それぞれの力量に合った配属をします。人によっては1年目で希望の番組に就く場合もありますが、2年目、3年目で希望の番組や配置に就く場合もあります。

Q

就職と共に引越しを伴うのですが、会社からのフォローはありますか?

A

「新生活サポート制度」があり、提携している不動産会社さんの紹介が可能です。一部割引を受けることもできるメリットもあります。また、どちらに部屋を借りたらアクセスしやすいかなどのプロのアドバイスを受けることもできます。